宝塚

宝塚歌劇の殿堂で台湾公演の感動が、サンファンのきらめきが蘇る!

こんばんは、ヴィスタリアです。

年末で仕事が爆発寸前です。
正確には年末に向けて駆け込んできた仕事のストレスでヴィスタリアが爆発寸前です。

あ〜はやく冬休みにならないかな。
実家に帰ってこたつであったまりながらスカステ見たいです。

宝塚歌劇の殿堂で台湾公演展開催決定!

今日は殿堂についてのニュースが更新されました。

宝塚歌劇の殿堂では、2019年1月1日より第15回企画展「台湾公演展」を開催いたします。
これまで、2013年、2015年、そして2018年の3回にわたって「台湾公演」が実施されました。
本展では、2018年10~11月に行われた、第三回星組公演を中心に、第一回星組公演、第二回花組公演を貴重な資料や舞台映像などで振り返ります。
皆様のご来場を心よりお待ちいたしております。

展示
パネル展示
・第一回、第二回、第三回の公演紹介。
・台湾公演の解説や各公演を担当した演出家、主要な出演者へのインタビューを掲載。

第三回星組公演より『Thunderbolt Fantasy(サンダーボルト ファンタジー)東離劍遊紀(とうりけんゆうき)』展示
・衣装、小道具、ウィッグ
・布袋人形

衣装展示
・前期(1月1日~2月4日):第一回星組公演より『怪盗楚留香(そりゅうこう)外伝-花盗人(はなぬすびと)-』
・後期(2月8日~3月11日):第二回花組公演より『宝塚幻想曲(タカラヅカ ファンタジア)』

映像
シアターコーナー
台湾公演の名場面やメイキング映像などを上映(約25分)。
映像モニター
前期、後期で別の映像を上映いたします。
・前期:第三回星組公演(1月1日~2月4日)
・後期:第二回花組公演(2月8日~3月11日)

https://kageki.hankyu.co.jp/news/20181212_001.html

東宝組のヴィスタリアは殿堂のニュースはスルーしがちですが、今回はじっくり読みました。

なぜなら来月ムラに遠征し、はじめて殿堂に行くつもりだからです。
はじめてということもあってどんな展示だってうれしいですが、台湾公演特集で期待が高まります。

特に 「サンファン」の圧巻の再現度だった衣裳や小道具などが見られる とあって楽しみです。

青年館で観劇したときは布袋人形を一目見るのも長蛇の列でした。
今回は人形だけでなく衣裳も見られるのですね。

冬休みと来月のムラ遠征を楽しみに師走の日々を乗り切りたいです!

最後まで読んでいただきありがとうございました。
ランキングに参加しています。
ポチッとしていただたらうれしいです。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 演劇・ダンスブログ 宝塚歌劇団へ

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください