出版物あれこれ

12月のスカステと、美弥るりか様おめでとう!涼風真世様のトーク放送決定

こんにちは、ヴィスタリアです。

今日から12月ですか。
1年の経つ早さに気が遠くなりそうです。

さて、今月(とあと来月も)のスカステで気になる番組をチェックしてみました。
ヴィスタリアはスカステ難民なので、実家の母サラ(ライトなヅカファン)にTCA PRESSを毎月渡して録画を頼んでいます。

この週末は久しぶりに実家に帰るのでHDDにたまる一方のスカステの録画を少しでも見られたらいいなあと思っているのですが。
まずはチャンネル争奪戦に勝利しなくてはなりません。

そんなヴィスタリアが今月のスカステで特に見たいのはこちらです。

美弥るりかちゃん 憧れの涼風真世様とトーク リクエストDXおめでとう!

その前にすみません、最初がいきなり来月のプログラムで。
でもどうしてもこれを書きたくて。

美弥るりかちゃん、「スカイ・ステージ・トーク リクエストDX 涼風真世・美弥るりか」放送決定おめでとうございます!

るりかちゃん、大好きなカナメさん(涼風真世)をリクエストされたのですね。
どんなお話をされるんでしょう。今から楽しみで仕方ありません。

るりかちゃんとカナメさんがお話された番組とか機会って過去にもあったんでしょうか。
(「グランドホテル」再演で、同じオットー役を演じられているからあったのかもしれませんが調べられていません。)

お2人のお話はもちろんなんですけれど、憧れのカナメさんを前にるりかちゃんがどんなふうになっちゃうのかも楽しみです。
きっといつもとは少し違う表情を見せてくれると思うんです。

憧れのスターさんを見る下級生のお顔や緊張したるりかちゃん、目をきらきらさせたるりかちゃんが目に浮かぶようです。

るりかちゃん、本当によかったね!
るりかちゃんの夢が実現していくのをこうして見ることができてうれしいです。

花組「ハンナのお花屋さん」「Senhor CRUZEIRO」待ってました!

花組別箱2本が放送されます。
「ハンナのお花屋さん」も「Senhor CRUZEIRO」も待っていました!

「ハンナのお花屋さん」が上演されていたころヴィスタリアはファンではなかったのですが、出演されていた生徒さんがこの公演について触れていることが多いような気がします。

みりおちゃん(明日海りお)もキキちゃん(芹香斗亜)も、音くり寿ちゃんも華優希ちゃんも、宝塚GRAPHのSPOTLIGHTや組本で触れていて、「ハンナのお花屋さん」は組にとっても生徒さんにとってもターニングポイントになる作品だったのかしらと思っています。

そしてマイティー(水美舞斗)主演のバウ 「Senhor CRUZEIRO」もぜひ見たいと思っていました。

これはヴィスタリアだけでなく母サラも楽しみにしているようです。
母サラはライトなヅカファンですが「BRAUTIFUL GARDEN」を観劇して永遠の贔屓ヤンさん(安寿ミラ)ことANJU先生の振付でキレッキレのダンスを踊っていたマイティーが気になっているようなんです。

ヴィスタリアはひっとん(舞空瞳)のダンス、デュエットも楽しみです。

高画質で見たい!Brilliant Dreams+NEXT 七海ひろき様と美弥るりか様

ヴィスタリアの実家のスカステもようやくHD放送がスタートしました。

高画質になって、大好きなるりかちゃんと七海ひろきのお兄様のブリドリ再放送があります。

実はこの番組、ヴィスタリアはまだ見たことがありません。
どんな感じなのかもふくめて楽しみにしているところです。

有沙瞳ちゃんヒロイン「ドクトル・ジバゴ」

ポスターの色香にドキドキした理事(轟悠)とくらっち(有沙瞳)の「ドクトル・ジバゴ」もぜひ見なくてはいけません。

愁いを帯びた理事、すてきです。
そしてくらっちの閉じた瞳、なにかを囁くような唇…しっとりした色気にドキドキしちゃいます。

そしてこのポスターを撮影風景を想像するとますますドキドキしてしまいます。

ヴィスタリアはくらっちが好きなのですが、くらっちが演じたラーラがどんな女性なのかとっても気になります。
このポスターからすると大人っぽい、色気のある女性をイメージしますが、くらっちは娘役の王道な役(「ベルザイユのバラ」のロザリーに代表されるような)が似合うと思いますが、大人の女性の役もぜひ見てみたいんです。

「ドン・ジュアン」の恋を思いつめたエルヴィラの熱演もすばらしかったですからね。

あのころの星組大好きだった 麻路さき・月影瞳 逸翁コンサート

OG公演ですが、マリコさん(麻路さき)とぐんちゃん(月影瞳)のコンサートは発表になったときから「見たい」と思っていました。

ヴィスタリアの第一次ヅカファン時代、このころの星組が大好きだったんです。
初観劇は星組「二人だけが悪/パッション・ブルー」でした。

星組でトップ娘役になったぐんちゃんが星組から組替になったときはショックでした。
マリコさんとぐんちゃんが組んだのは「誠の群像/魅惑Ⅱ-ネオ・エゴイスト-」だけでしたが、その後のお2人の作品を見ていると組替はよかったのだといまは思います。

(当時ヴィスタリアはリカさんことしぶじゅん(紫吹淳)が好きで、1作でもいいからぐんちゃんと組んでくれたらいいなあと思っていたのです。)

卒業から何年もたってもこうして一緒にコンサートをされるなんてうれしいです。
トークもすごく楽しそうでわくわくします。

数年前にマリコさんとヤンさんのディナーショーに行ったらトークがおもしろすぎて笑いすぎておなか痛かったです。

年末年始には長く帰省するつもりなのでいつもよりゆっくり見られたらいいなと思っているヴィスタリアでした。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
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